初心者の為のまつげエクステの選び方

女子の必需品であるまつげエクステ。今までなかなか挑戦できなかったけど、これから挑戦したいという方にどんなまつげエクステを選べばいいのか、当サイトでご紹介したいと思います。ご参考になれば幸いです。

初心者の為のまつげエクステの選び方

まつげエクステを選ぶ際の長さ・太さ

数年前に海外から上陸して依頼、女性たちの心を虜にしているまつげエクステ、芸能人の中にもファンはたくさんおり、テレビ画面を通して、エクステによる魅力的な目元を見る機会も増えています。

このまつげエクステは、自分のまつげに対する様々な問題を解決してくれる魔法のようなもので、短い、細い、少ないといったコンプレックスを、瞬く間にお人形のようなふさふさまつげに変身させてしまうので、一度体験すると、その魅力にはまってしまう人も続出しています。

女性はみなさん、メイクアップを行いますが、そのメイクの中でも一番のポイントとなるのがこの目元で、ぱっちりと大きな目に見せるためには、目を縁取るまつげを、どれだけ長く、太く、ふさふさにボリュームアップできるかがカギとなるので、様々なまつげアイテムを使って仕上げていきますが、そういったものはどうしても水で落ちてしまうことも多く、顔を洗えば元の貧相な顔に戻ってしまいます。やはり女性は、すっぴん顔を綺麗にしたいという願望も有るものなので、エクステなら特殊な接着剤で装着するので、顔を洗っても涙が流れても取れる心配はありません。

しかしこのエクステも、人工毛の選び方を間違ってしまうと、持続性がすこぶる悪くなってしまい、逆に大切なまつげを傷めてしまうことにもつながるので、できるだけ負担が少なくなるように、自まつげと相性の良い人工毛を選びましょう。つまり短く細い人が、あまりにも長く、太い毛をつけると取れやすく、傷みます。自分の毛よりも若干長めくらいがちょうどよく、太さも細い人がボリュームアップのために太めをつけるのはお勧めできません。そしてできるだけグルーとの接着面が広くとれるように、カーブも緩やかなものが取れにくくてお勧めです。

まつげパーマの危険性

まつげをくるりと上向かせ、毎朝のビューラーの手間が省けるまつげパーマ。メイクをしていなくても目が大きく見えるし、一か月程度は何もしなくていいと手軽さが人気です。しかし、危険性も潜んでいます。まつげが傷んだり眼球に損傷を受け、治療に長い時間がかかってしまうこともあるのです。

まつげパーマに使用する薬剤は、頭髪用のパーマに使うものと同じ薬剤を使っていることがほとんどだと言われています。現在のところ、専用のパーマ液は販売されていません。日本では、頭髪用のパーマ液をまつげに使うのは薬事法で安全性を確認した使用の範囲外となるのです。パーマ液にも「頭髪以外には使用しないでください。眉毛やまつげに使用すると目に入ることがあり危険です」という表記がされているのです。

美容師さんの手は痛みやすいと聞いたことがあると思います。毎日シャンプーやパーマを行うことで手に薬剤が付き、荒れてしまうのが原因だと言われています。それほどきつい薬剤をデリケートな目の周りに使うのは実は怖いことなのです。実際にまつげパーマをしたことによるトラブルには「瞼がやけどしたように赤くなり、腫れる皮膚炎になった」「パーマ液が目に入って、黒目の膜がはがれてしまった」「まつげがちりちりになって抜けてしまった」というものがあります。もともとアトピー性皮膚炎やアレルギー性鼻炎など何らかのアレルギーを持っている人は皮膚炎をおこしやすく、特にアトピー性皮膚炎の人は症状もひどく治療が長引く傾向にあるようです。

朝の手間が省ける点、メイクをしなくてもぱっちりとした目になるのは女性にとっては嬉しいことです。パーマ中、後でも目やその周りに異変が出たら、すぐに病院で医師の診療を受けましょう。

カラフルまつげで差をつけたい

アイメイクを施すだけで、その人の印象は大きく変わります。

それだけ、目元は顔全体のイメージを左右するものです。
カラーコンタクトの登場で、瞳の大きさや色まで自由に選べるようになった昨今、人と違ったお洒落を楽しみたい人が注目している「カラフルまつげ」をご存じですか。
元々、カラーマスカラでまつげに色を付ける事はありました。

しかしマスカラでは根本的な黒色のまつげを隠す事は出来ませんし、上手に使わないと中途半端な色づきが不自然に見える事もあり、浸透しませんでした。
それに対しカラフルまつげは、しっかり色の付いたまつげを地毛の上に添付したり、マツエクで地毛と見間違う程完璧に接着する事で、違和感のないお洒落を楽しむ事が出来ます。
カラーコンタクトの色に合わせるも良し、髪の色に合わせるも良し、全体を統一した色で整える事でより完成度の高いアイメイクに仕上がります。

気軽に購入するのなら、ドラックストアや雑貨店で販売していますし、サロンなどの専門店で施術してもらい、綺麗に仕上げてもらう事も出来ます。
何れの場合も、目に支障がないように注意して利用したいものです。
アイメイクやカラーコンタクトによる目のトラブルが頻発しているのも事実です。
使用方法を守り、正しく使えばトラブルは防げるので、自己流の使用方法は決してしてはいけません。
毎日利用するのではなく、結婚式やパーティーなどの特別な日だけ利用するのもトラブルを防ぐ方法です。
何事もやり過ぎは禁物です。ふとした瞬間に気付かれる程度、自然に見えてこそ、カラフルまつげも生きてきます。

貴方の美しさや魅力をより引き立てるアイテムの1つにカラフルまつげを取り入れてみませんか。

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